--.--.--(--):スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2011.11.25(Fri):日記
それはとても衝撃的でした。

数Iのテストが返された時のことです。

いつもならテストが返されるはずなのに、なぜか先生が静かに語り始めているのです。

そうなると耳が悪い私には聞こえなくなるので、隣の人に聞いてみました。

問題用紙の裏側に「先生なんて言ってるの?」

“赤点者が半分以上だって。平均27,7点!”

んなぁ!?

平均がすでに赤点になってまんがな!!

しかもなぜか全員問題用紙を見始めました。

“10分間、自習or反省しろって”

んなぁあああ!?

なんのために!?

もちろん反省する気なんて毛頭もない私は、テキトーに時間を潰すことに。

テストが返されると、やはり赤点者の数がハンパなく多い!

どこを見ても赤点です。

仮に赤点じゃなかったとしても、ギリギリの人ばかり。

そこで考えました。

私たちはなぜこんなに赤点を採ってしまったのか?

答えはすぐに出ました。

『先生の教え方が悪い!!』

そんなもんです。
スポンサーサイト

TrackBackURL
→http://nantokanarusho.blog136.fc2.com/tb.php/195-9db99b31
Secret

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。