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2011.10.02(Sun):小説
前回このこと書いてましたっけ?

書いてたらすみませんね><;


え~秋休みということで、木金と休みになり、土日も挟んで4連休です。

今日で連休も終わっちゃいますがね><

やったことといえば

遊びの誘いを断られ、暇なのでDVDを観て、髪を切り、友達に相談に乗ってもらってました

連休でやることじゃないですね

この頃遊んだ記憶がありません

嫌われてるかもです;;


ちょっとブルーな気分になった所で小説です^^

今回はふざけて書きましたので、まぁ気楽に読んでくださいm(_ _)m

では追記からどうぞ♪
【More...】

翌日。
修吾と魁斗はいつもより少し早く登校した。
目的はもちろん、魁斗の要望により神崎姫那を見るためだ。
女子一人を見るために早めに登校すんのか?
哀しすぎるだろおいっ!?
修吾は心の中で呟く。
腕時計の長針はまだ2を指している。
7時10分なんて時間に人がいるとは思えない。
そしてこの予想は見事に的中した。
教室はすっからかん。
人がいない時に見てみると、案外広いものだ。

なーんだ。誰もいねぇじゃん
そりゃそうだろ
えっ!?知ってたの!?
知らなかったの?


無言の返答。
実にわかりやすい。
こいつはバカなのか?
頭いいと思ってたけどバカなのか?

お、おれはバカじゃねぇからな!?

テレパシーは習得しているらしい。

天才だから

うん、こいつはバカだ。
バカに違いない。
バカじゃなきゃ何なんだ。

アホだろ?

天才だ!!!!
ていうか超能力者!?!?
魁斗の独り言に修吾の心のツッコミが炸裂したと同時に教室のドアが開いた。
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